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プレゼント・ギフト・贈り物に関連して、管理人が考えたことや気がついたこと、これまでの経験など、自問自答で、とりとめなく書いておくページです。
管理人の勝手な考えや想い(思い込み)を書いているだけなので、「それは違うよ」とか「こんな考え方もあるのでは?」という方もいらっしゃると思います。 もし、ご覧いただいている皆様のご意見が頂戴できるのでしたらば、すごくうれしいです。 フォームでなく恐縮なのですが、↓のアドレス宛にメール頂戴できましたらば、このページで紹介したり、今後の自分の人生の糧にさせていただこうと思います。
funiculifunicula●pfyfmh.com
(お手数ですが、上記の●を@に変えてください)
こんなページまで見ていただいて、本当にありがとうございます。
<(_ _)>
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| プレゼントって何のために、誰のためにするんだろう・・・ |
ミもフタもないのですが、管理人にとっては自分のためです。 ずるい人間です・・・。
このサイトではキレイごとをならべているのに・・・。
贈る相手が、自分の大切な人であればあるほど、
その人にも自分のことを、同じように大切に思ってもらいたいんです。
その為にプレゼントしているんだって、あるときふと気がつきました。
ちょっとつらかったです。 ・・・何しろ、自分は善人だと思っていたし、思っていたかったから。
でも、そんな打算的な思いの中にも、何割かは、時にはその思いのほとんどが、
本当に相手の喜ぶ顔を見たいという真心であることにも気がつきました。
今は、それでよいと思っています。自己弁護に過ぎないのですが。
自分に幸せなこと、そしてそれが相手にも幸せなこと。
むかし先輩に聞いた言葉で、しばらく真実だと思っていた言葉があるのですが、
「世界のしあわせの総量は一定である」 ・・・という説があるそうです。
でも今は、違うと思っています。
しあわせは創り出せるんです。
自分からアクションをおこすことで、大切な人を想う気持ちをいろいろな形で表現することで、
そこにハッピーは生まれるんです。
その手段の一つがプレゼントであり、それに添えるメッセージなのだと思っています。
・・・
でもそんな風に考えいる自分って、やっぱり偽善者?
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■高校生のとき、ほのかに恋心を寄せていた異性がいて、プレゼントを贈ろうと考えていただのですが、
ちょうどそれを考えているとき、一番の友人が同じ相手に、「プレゼント、何を贈ったらよいかな?」と相談されました。
正直に打ち明けることもできず、表面上は冷静に一緒にプレゼントを選ぶのを手伝ったのですが、
すごく苦しかったなぁ・・・。 今では笑い話にできるのですが・・・。
■学生時代に打ち込んだクラブの引退時にもらった、同輩・後輩からの寄せ書き。
(このサイトの趣旨をくつがえすようなのですが…)
プレゼントをもらって涙を流したのは、後にも先にもその一回です。
それまでも、自分は何かを贈るときにはなるべく、メッセージを添えるようにしていたのですが、
それ以来は意識的にメッセージを添えるようになりました。
■いまの相方と、付き合い始めてしばらくしてからもらったパジャマ。
昼も夜も一緒にいよう…というメッセージでもあって、感激もひとしおでした。 (*^ ^*)
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